【活動報告】大磯ロータリークラブ様にて卓話をさせていただきました

こんばんは。代表の原貫太です。

 

1日(木)、世界最大の財団である国際ロータリーの単位支部「大磯ロータリークラブ」様にて、卓話をさせていただきました。当日は、私が国際協力NGOコンフロントワールドを起業することを決めた想いから、昨年夏にウガンダ北部で実施した南スーダン難民支援の活動報告までお話させていただきました。

 

大磯ロータリークラブ様でお話するのは今回で7回目。私がまだ大学2年生の時、当時学生団体で活動していた時から、ずっと活動を見守ってくださっています。

 

ロータリアンの皆さまからは、「学生の時に携わった活動を、卒業後も続けていく姿勢、その想いを貫いている姿勢は本当に素晴らしい。」とご好評をいただきました。

 

 

私の名前である「貫太」には、「何事も貫いていく」という意味が込められています。

 

"世界の不条理に立ち向かう"という想いは、フィリピンで物乞いをする少女と出会った時からコンフロントワールドを起業した今まで、一貫してぶれることはありません。

 

原点とビジョンを忘れることなく、同じ想いを持ったスタッフ達と、これからも活動に精進してまいります。

 

 

原貫太